日本 eVisa よくある質問 2026 — 公式 FAQ 76 問
JAPAN eVISAシステムに関するFAQ — 外務省公式情報に基づく
JAPAN eVISAについて
Q1:JAPAN eVISAとは何ですか?▼
JAPAN eVISAは、日本への入国に必要なビザをオンラインで申請し、電子ビザ(eVISA)を発給するシステムです。
Q2:JAPAN eVISAで申請できるビザの種類は何ですか?▼
現在、観光目的の短期滞在(90日以内)の一次ビザのみ申請できます。親族・知人訪問、商用、留学、就労、通過等の目的の場合は、管轄の在外公館(大使館・領事館)にて紙のビザを申請してください。
注意:短期滞在ビザが免除されている外国人はeVISAを申請する必要はありません。
Q3:電子ビザとは何ですか?▼
電子ビザ(eVISA)は、JAPAN eVISAシステムを通じてデジタルで発給されるビザです。従来のビザと異なり、パスポートにシールが貼られません。入国審査の際、デバイスにビザ発給通知を表示します。
Q4:JAPAN eVISAの申請資格はありますか?▼
JAPAN eVISAは、特定の国に居住する外国人(短期滞在ビザ免除者を除く)が利用できます。通常旅券(普通旅券)の所持者のみが対象です。
対象国の最新リストは外務省ウェブサイトをご参照ください:
https://www.mofa.go.jp/j_info/visit/visa/visaonline.html
Q5:eVISAの有効期間はどれくらいですか?▼
eVISAは発給後3ヶ月間有効です(有効期限は発給日の翌日から起算)。日本への入国は1回のみ有効で、使用後は無効となります。
申請時に提出したパスポートと同じパスポートで日本に渡航する必要があります。
Q6:eVISAの有効期限を延長できますか?▼
いいえ。eVISAの有効期限は延長できません。
Q7:eVISAの手数料はいくらですか?▼
eVISA(一次ビザ)の手数料は 15,000 円相当です──2026 年 7 月 1 日から適用される新基準です。日本は今回、査証手数料を世界一律で従来の 5 倍(一次 3,000→15,000 円、数次 6,000→30,000 円)に引き上げました。6 月 30 日以前に受理された申請は旧基準が適用されます。相互主義に基づき、一部の国・地域の国民は手数料の免除または減額が適用される場合があります。特にインド国籍者は日印二国間協定により特別料金が適用され、今回の値上げの対象外です。
詳細は、お住まいの地域を管轄する在外公館のウェブサイトをご確認ください。
Q8:eVISA申請の審査にどれくらいかかりますか?▼
完全な申請書類受領後、通常5営業日で処理されます。ただし、繁忙期や追加確認が必要な場合(面接、書類確認、追加情報の提出等)は、1ヶ月以上かかる場合もあります。
審査は申請者の申請が完了したと在外公館が確認した時点から開始されます(申請書を提出した日ではありません)。申請書は24時間365日送信できますが、在外公館での受付は営業時間内のみです。
Q9:申請はどのように処理されますか?▼
申請書は、お住まいの地域を管轄する在外公館に送付されます。在外公館は、すべての情報と書類が正確かつ完全であることを確認するために各申請を審査します。
追加書類の提出を求められる場合があります。不完全な申請は返却または取消となる場合があります。審査中に面接のために来館を求められることもあります。
Q10:ビザ発給のための要件は何ですか?▼
要件は国籍、居住国、渡航目的によって異なります。eVISAウェブサイトのStep 1ツール、およびお住まいの地域を管轄する在外公館のウェブサイトをご確認ください。
Q11:eVISAはどのくらい前から申請できますか?▼
渡航予定日の3ヶ月前から申請できます。
Q12:数日後に日本へ出発します。審査を急いでもらうことはできますか?▼
いいえ。必要な審査が完了するまでビザを発給する決定はできません。申請は受付順に公平に処理されます。十分に余裕をもって申請してください。
Q13:eVISAをスムーズに取得するためのアドバイスはありますか?▼
正確な情報と必要書類がすべて揃っていることを確認してください。提出前に以下をご確認ください:
- eVISAトップページのStep 1で必要書類を確認する
- 地域の在外公館ウェブサイトで固有の要件を確認する
- 申請資格(目的、居住地、滞在期間)を確認する
- 追加情報の提出を求められた場合は、遅延を避けるためにすぐに対応する
Q14:在外公館に足を運ぶ必要がありますか?▼
いいえ。eVISAのプロセス全体はオンラインで完結できます。ただし、審査中に面接や追加書類の提出のために来館を求められる場合があります。
Q15:eVISAを取得しました。居住国以外の出発地から日本へ渡航できますか?▼
はい。有効なeVISAを持っていれば、どの国からでも日本に渡航できます。ただし、発給後3ヶ月以内に日本に入国してください。
Q16:日本に90日間滞在できますか?▼
eVISAの滞在可能期間は15日、30日、または90日です。在外公館が申請内容の旅行日程やその他の要素に基づいて決定します。
Q17:ビザが発給されたことを確認するにはどうすればよいですか?▼
JAPAN eVISAアカウントでステータスを確認できます。ステータスが「発給済み」に変わると、eVISAが発給されています。通知メールも届きます。
Q18:JAPAN eVISAをオフラインで使用できますか?▼
いいえ。JAPAN eVISAの使用にはインターネット接続が必要です。
申請資格
Q19:ビザ免除国の国民です。eVISAを取得する必要がありますか?▼
いいえ。ビザ免除の取り決めで認められた期間内の滞在を希望する場合、eVISAを取得する必要はありません。
ビザ免除国リストはこちら:
https://www.mofa.go.jp/j_info/visit/visa/short/novisa.html
Q20:日本の友人を訪問します。eVISAを申請できますか?▼
いいえ。JAPAN eVISAは観光目的の短期滞在のみ利用できます。知人訪問は別の目的となります。在外公館にて紙のビザを申請してください。
Q21:日本の親族を訪問します。eVISAを申請できますか?▼
いいえ。親族訪問が目的の場合、JAPAN eVISAは利用できません。在外公館にて紙のビザを申請してください。
Q22:対象国に居住していますが、現在別の国に滞在しています。申請できますか?▼
いいえ。eVISA申請プロセス中は居住国に滞在している必要があります。申請書を提出した在外公館への来館を求められる場合があるためです。
Q23:JAPAN eVISAで数次ビザを申請できますか?▼
いいえ。現時点では、数次ビザのオンライン申請はできません。
Q24:JAPAN eVISAで就労ビザを申請できますか?▼
いいえ。JAPAN eVISAは観光目的の短期滞在(一次ビザ)のみ利用できます。
Q25:JAPAN eVISAで留学・通過ビザを申請できますか?▼
いいえ。お住まいの地域を管轄する在外公館にて紙のビザを申請することをお勧めします。
Q26:過去に罰金を支払ったことがあります(前科なし)。申請できますか?▼
はい、原則として申請できます。ご不明な点がある場合は、お住まいの地域を管轄する在外公館にお問い合わせください。
申請方法
Q27:JAPAN eVISAの利用方法を教えてください。▼
アカウントを作成する必要があります。ログインページで「メールアドレスを登録する」をクリックしてください。有効なメールアドレスが必要です。
アカウントから以下の操作が可能です:
- eVISAのオンライン申請
- 申請状況の確認
- 追加書類のアップロード
- 申請の取下げ・変更・削除(ステータスによる)
- アカウント情報の変更
Q28:eVISAを申請するにはどうすればよいですか?▼
1. 必要書類を準備する
2. トップページの「オンラインビザ申請の流れ」を確認する(Step 1で必要書類を確認)
3. ログインして情報を入力し、書類をアップロードする
4. 内容を確認して「提出」をクリックする
5. 通知メールを待つか、ステータスを確認する
6. 審査通過後、ビザ手数料の通知を受け取る
7. オンラインで支払いを行い、ビザを取得する
Q29:必要書類は何ですか?▼
eVISAトップページのStep 1に従い、ご自身の状況に応じた必要書類を確認してください。また、在外公館のウェブサイトも確認してください。独自の追加書類が必要な場合があります。
情報や書類が不完全な場合、取消または遅延の原因となる場合があります。
Q30:写真の要件を教えてください。▼
- 過去6ヶ月以内に撮影したもの
- 無地・テクスチャなしの背景
- 顔が中央に明確に配置され、水平に揃っていること
- ファイル形式:JPG、PNG、GIF、BMP、HEIC
- ファイルサイズ:2MB以下推奨
パスポート、運転免許証、または集合写真から取り込んだ写真は使用しないでください。要件を満たさない写真は再申請が必要となる場合があります。
Q31:申請前に確定チケットが必要ですか?▼
いいえ。申請前に確定チケットを購入する必要はありません。予約した航空券・船のスケジュールをアップロードすることができます。
Q32:アカウントで家族の申請もできますか?▼
はい。ログイン後、「新規登録」をクリックして家族を追加できます。代理申請でない場合は「いいえ」を選択し、ご自身の名前を入力してください。通常、ご自身の銀行明細を家族の支持書類として利用できます。また、続柄を証明する書類(婚姻証明書、出生証明書)も必要です。
Q33:未成年の子供の申請をする場合、委任状は必要ですか?▼
いいえ。ただし、子供が親権者なしで日本に渡航する場合は、親の同意書を添付してください。
Q34:代理人がeVISAを申請することはできますか?▼
はい。代理申請には委任状が必要です。ビザ発給後、代理人はQRコード付きのビザ発給通知のPDFまたは印刷物を申請者に渡す必要があります。
家族申請
Q35:家族でまとめてビザを申請できますか?▼
はい。同じ旅程で一緒に渡航する場合(入出国日が同じ)に限り申請できます。代表申請者として申請を完了した後、「保存して家族を追加する」をクリックしてください。
Q36:家族申請のメリットは何ですか?▼
1. 代表申請者の情報の一部が家族の申請書に自動的にコピーされます(入出国日、航空会社、連絡先情報、宿泊先)
2. 代表申請者が家族全員の通知メールを受け取ります
3. 家族全員のビザ手数料を1回の取引で支払えます
Q37:家族でどのように申請すればよいですか?▼
全家族の申請を行う代表申請者(JAPAN eVISAアカウントを持つ人)を選んでください。全員の申請情報とパスポート情報を収集してください。全員の申請書を登録し、まとめて一度に提出してください。
Q38:JAPAN eVISAで家族としてどのように申請すればよいですか?▼
代表申請者が申請を完了すると、「保存して家族を追加する」ボタンが表示されます。これをクリックして家族を一人ずつ追加してください。最後のメンバーの後、「保存して入力を終了する」をクリックします。次に、「ビザ申請一覧」で代表申請者の申請を選択し、「提出」をクリックして全員の申請をまとめて提出してください。
Q39:家族全員を同時に登録しなければなりませんか?▼
はい。家族全員を同時に登録する必要があります。登録が完了または中断した後は、他のメンバーを後から追加することはできません。追加が必要な場合は、最初の人から最初からやり直す必要があります。
Q40:家族とは誰を指しますか?▼
家族とは、在外公館の管轄内の同じ地域に居住する親族を指します。同じ旅程で一緒に日本へ渡航する必要があります。
Q41:離れて暮らす家族の申請もできますか?▼
いいえ。管轄区域外に居住する家族は、家族としてまとめて申請することはできません。各自がアカウントを作成し、個別に申請する必要があります。
申請状況の確認
Q42:申請状況を確認するにはどうすればよいですか?▼
「ビザ申請一覧」ページの「申請情報」内の「ステータス」を確認してください。ステータスの変更はメールでも通知されます。
各ステータスの意味:
- 申請未完了:未提出
- 申請処理中:在外公館への送信中
- 仮受付済み:受付済みだが未処理
- 審査中:処理中
- 手数料支払い:ビザ準備完了、支払い待ち
- 発給済み:eVISA発給済み
- 追加資料登録済み:書類アップロード済み
- 不許可:申請却下
- 返却:申請返却
- 取消:申請取消
- 取下げ申請中:取下げ申請済み
- 取下げ済み:申請取下げ完了
- 期限切れ:eVISA失効(入国後または有効期限後)
Q43:提出してからしばらく経ちます。いつeVISAが発給されますか?▼
処理時間は個々のケースによって異なります。アカウントにログインして申請状況を確認してください。ステータスが変更された際に通知メールが届きます。
支払いについて
Q44:eVISA手数料の支払い方法を教えてください。▼
クレジットカードでオンライン決済してください。オンライン支払いは「ビザ手数料のお知らせ」メールを受け取った後のみ行えます。
アカウントにログインし、ホーム画面の支払いメッセージを見つけ、「こちら」をクリックして支払いページへ進み、クレジットカードを登録してください。
注意:カード情報を入力しても、eVISAはすぐに発給されません。在外公館が支払いを確認・処理するまでお待ちください。
Q45:eVISA手数料を現金で支払えますか?▼
いいえ。eVISAはオンライン決済のみ対応しています。在外公館での現金払いはできません。
Q46:クレジットカード情報の登録に失敗しました。原因は何ですか?▼
決済サービスのユーザーガイドとFAQをご参照ください:
- ユーザーガイド:https://kokopass.jp/mofa/pdf/user_guide_e.pdf
- FAQ:https://kokopass.jp/mofa/#faq_english
Q47:他の人が私のビザ手数料を支払うことはできますか?▼
いいえ。原則として、申請者とクレジットカードの名義人は同一人物でなければなりません。
例外:申請者の法定代理人(親、保護者)が十分な理由がある場合(例:未成年の申請者)に支払いを行うことができます。カード名義人が支払い手続き全体を行う必要があります。
クレジットカードをお持ちでない場合は、大使館・領事館にて紙のビザを申請してください。
審査結果について
Q48:ステータスが「審査中」ですが、ビザ手数料が表示されています。支払えますか?▼
いいえ。支払いは支払いを求めるメールを受け取った後のみ行えます。
Q49:eVISAを取得しましたが日本に行きませんでした。返金してもらえますか?▼
いいえ。eVISAが発給された後は、いかなる理由があっても返金はできません。
Q50:申請が不許可になりました。理由を教えてもらえますか?▼
いいえ。審査プロセスの詳細も不許可の理由も開示されません。申請が却下された場合、再申請には6ヶ月待つ必要があります。
その他
Q51:入国審査でビザ発給通知をどのように表示すればよいですか?▼
QRコード付きのビザ発給通知は各申請者に発行されます。必ずご自身のQRコードをスキャンしてください。誤った情報を10回以上入力すると、アカウントが10分間ブロックされます。
Q52:日本入国後にeVISAが期限切れになったというメールが届きました。滞在できますか?▼
はい。入国時に出入国管理局でパスポートに押印された「上陸許可」に記載された期間、滞在できます。入国審査を通過すると、eVISAは無効となり再使用できません。期限切れの通知メールが届くのは正常なことです。
Q53:申請後にパスポートを更新しました。どうすればよいですか?▼
申請を取り下げ、新しいパスポートで再申請してください。審査中に新しいパスポートが発行された場合は、在外公館にご連絡ください。
Q54:eVISA取得後に新しいパスポートを取得しました。eVISAはまだ有効ですか?▼
いいえ。eVISA取得後にパスポートを更新した場合、新しいパスポートで新たにビザを申請する必要があります。申請前にパスポートの有効期限をご確認ください。
Q55:パスポートの有効期限が近づいています。eVISAで日本を訪問できますか?▼
はい。到着日に有効なパスポートを持っていれば可能です。ただし、航空会社によって独自のルールがあり、搭乗を拒否される場合があります。事前に航空会社にご確認ください。
Q56:提出後に旅程を変更しました。新しい申請が必要ですか?▼
いいえ。入出国日が申請時に入力した内容と異なっていても構いません。eVISAは発給後3ヶ月間有効です。ビザが有効な期間中に日本に入国してください。
Q57:1つのアカウントで複数の申請を提出できますか?▼
はい。複数の申請を提出できます(例:家族や友人のため)。ただし、ビザがまだ有効な間は、同じ目的で複数のビザを申請することはできません。
Q58:個人情報は適切に管理されていますか?▼
はい。個人情報は「個人情報の保護に関する法律」に基づき、外務省および在外公館によって適切に管理されています。
Q59:質問の答えが見つかりません。どこで詳しい情報を得られますか?▼
eVISAウェブサイトのお問い合わせフォーム(英語・日本語)から送信してください。一般的なビザに関するお問い合わせは、japan-visa@bridge-ms.com へのメールまたは日本ビザ情報ホットラインへのお電話でも受け付けています。
日本国内にお住まいの方は、外国人在留支援センター(FRESC)に直接ご来訪いただくこともできます。
Q60:ファイルアップロード中に注意すべきことはありますか?▼
ファイルのアップロード中は何も操作しないでください。インターネットの速度によってアップロードに時間がかかる場合があります。アップロード中はデバイスの電源を切らないでください。
Q61:追加書類のアップロード方法を教えてください。▼
ビザ申請一覧の「申請を変更する」をクリックし、上部の「追加資料」をクリックしてください。
追加書類は在外公館から求められた場合のみアップロードしてください。提出後に書類の不足に気づいた場合は、在外公館に連絡して指示を仰いでください。
Q62:各ファイルが2MB以下なのに、2つ以上のファイルをアップロードできません。▼
複数の書類は1つのPDFにまとめてからアップロードしてください。
Q63:顔写真がアップロードできません。▼
以下の条件を確認してください:
- ファイル形式:JPG、PNG、GIF、BMP、HEIC
- ファイルサイズ:2MB以下推奨
取り込んだ写真が赤い長方形の外枠内に収まっていることを確認してください。YouTubeのチュートリアルも参考になります:
https://youtu.be/PZPxygNAJ-c
Q64:パスポートのデータページがアップロードできません。▼
以下の条件を確認してください:
- ファイル形式:PDF、TIF、JPG、PNG、GIF、BMP、HEIC
- ファイルサイズ:2MB以下推奨
- 解像度:640×480以上
- 最大ページ数:1フィールドにつき1ページ
主なエラーの原因:
- MRZ(機械読取領域、下部の2行)が含まれていない
- MRZが汚れている、かすれている、しわになっている、または膨らんでいる
- MRZが正しい向きになっていない(横向き・逆さま)
- 正面を向いた顔写真が画像に含まれていない
Q65:支持書類がアップロードできません。▼
要件:
- ファイル形式:PDF、TIF、JPG、PNG、GIF、BMP、HEIC
- ファイルサイズ:2MB以下推奨
- 最大ページ数:50ページ
Q66:取下げ後に申請できません。▼
取下げ申請がシステムに反映されるまで数時間お待ちください。
Q67:申請を取り下げるにはどうすればよいですか?▼
ログインし、「ビザ申請一覧」で申請を選択して、「申請を取り下げる」をクリックしてください。
注意:追加資料をアップロードした場合、またはステータスが「審査中」または「手数料支払い」の場合は、オンラインでの取下げはできません。在外公館に連絡して取下げを申請してください。
Q68:デバイスでアップロードした画像のプレビューが表示されません。▼
プレビュー機能はデバイスやブラウザによって異なります。実際のアップロードには影響しません。申請の詳細を確認することでアップロードを検証できます。
Q69:誤った情報を入力してしまいました。修正できますか?▼
いいえ。提出後の申請は変更・削除できませんが、取り下げることができます。申請を選択して「申請を取り下げる」をクリックしてください。
取下げ処理には数時間かかります。取下げはステータスが「仮受付済み」の場合のみ可能です。
Q70:セッションがタイムアウトしました。どうなりましたか?▼
セキュリティのため、30分間操作がない場合は自動的にログアウトされます(セッションタイムアウト)。タイムアウト前に入力したデータは保持されません。再度ログインして新しいセッションを開始してください。
Q71:ログインパスワードを忘れました。どうすればよいですか?▼
ログインページの「パスワードをお忘れですか?」をクリックしてパスワードをリセットしてください。
Q72:登録後にメールアドレスを変更できますか?▼
はい。「アカウントメニュー」の「アカウントを変更する」をクリックしてメールアドレスを編集できます。
Q73:アカウントがロックされました。なぜですか?▼
パスワードを5回以上誤って入力するとアカウントがロックされます。30分後に自動的にロックが解除されます。
365日間利用がない場合、アカウントは削除されます。
Q74:アカウントを削除できますか?▼
はい。「アカウントメニュー」からアカウントを削除できます。
Q75:1つのメールアドレスで複数のアカウントを作成できますか?▼
いいえ。1つのメールアドレスで複数のアカウントを作成することはできません。
Q76:JAPAN eVISAからのメールが届きません。どうすればよいですか?▼
メールサービスの設定が原因の可能性があります。ドメインフィルタリングを設定している場合は、「@evisa.mofa.go.jp」ドメインからのメールを許可するように設定してください。
まだ質問がありますか?
eVISA公式サイトまたは日本ビザ情報ホットラインにお問い合わせください。